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恐るべしタコ公園!

恐るべしタコ公園!

幼い頃から遊び親しんできた「タコ公園」

父の仕事柄、昔から引っ越す事が多く色んな土地に移り変わりましたが「タコ公園」ってどこにでもあるから不思議!!

どこの町の公園にも一つはタコ公園がある!

しかも、基本的に公園にはちゃんとどこの公園にも名前があり「○○公園」って言う正式名称があるはずなのに、タコの遊具があるだけで「タコ公園」として謳われる!

恐るべし!タコモニュメントの威力!!と思います。

最近引っ越した家の近所にも「タコ公園」はあり、今年の盆踊りもタコ公園で行われます。

ここも公園の正式名称としてお堅い名前があるにも関わらず、みんな「タコ公園」って呼んでいて、愛されています。

考えたら日本全国に「タコ公園」っていくつあるのかな?

考えただけでも、結構ありそうですね!

あのタコの遊具は規格モノなのだろうか?

初めてタコの遊具を作った人は今や天才として評価されてもいいくらい流通しているなあと感心します。

幼稚園児だった頃は、タコの遊具がとても大きく見えて、よじ登っていくだけでも勇気がいるから、いつも挑戦しようとしては怖気づいての繰り返しで、結局タコを眺めるだけでした。

近所のお兄ちゃんやお姉ちゃんがタコの滑り台で爽快におりてくる様子を見て「私もいつか登りたいな」と夢見たものです。

でも、タコのくねくね感と色、大きくて迫力のある形相が怖くてなかなか近づけなかった小心者の私でした。

しかし小学生になると、怖かったはずのタコは秘密の基地と化し、毎日タコ公園で遊ぶようになりました。

もうお母さんなしでも大丈夫!自分達だけでタコのてっぺんまで登って遊びましたね~。

いい思い出です。

タコ公園と共に成長してきた私。

ふと父に話をしてみると、父の幼い頃にもタコ公園があったそうです!

父の家のまん前にタコ公園があり、タコの遊具で毎日遊んだ記憶があるらしい。

父も懐かしいなあと昔を思い出して微笑んでいました。

いつか私にも子どもが出来たらタコ公園で遊ばせるのかなーとか、公園デビューはタコ公園なのかなーとか…勝手な想像も膨らみますね!

長きに渡って愛されるタコ公園。

みんな知ってるタコ公園。

恐るべしっ!!!

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便利なお手頃価格&食べきりサイズのアイス達

江崎グリコが作るアイスには、昔からの人気者がたくさん♪でも量が多くて一度で食べきれない…。残しておいて後で食べるのも、なんだかなぁ…。そういうときってないですか?江崎グリコはそんな場合のときのこともちゃんと考えているようで、ミニセレという便利なシリーズがあるんですよね♪

ミニセレは食べきりサイズ&お手頃価格。お小遣いでも買えて一度で食べきれる量は、こどもにもピッタリです(^^)

江崎グリコの人気アイスといえば、パナップもその一つ。定番のグレープ味は、今も昔も変わらず大人気!真ん中にグレープソースが入ったバニラアイスは、見た目にもキレイ(^^)

バニラアイスに対してグレープソースがちょっと少なめなのが、パナップの憎いとこ。もっとまんべんなく入っていたらいいのになぁ~と思いながらも、少ないからこそソースとバニラが混ざり合った部分が特に嬉しかったり♪

食べるというより、チューチュー吸って飲むに近いパピコ。手でモミモミしながら柔らかくして、少しずつ吸うのがパピコの醍醐味。最初はなかなか出てこないんだけど、時間が経つにつれて柔らかくなり食べごろに♪ちょうどその頃に食べ切ってしまうのが、ちょっと切ないんだけど(笑)

コロコロ可愛いアイスの実も、言わずと知れた人気商品。いろんな味がある中で、私が好きなのはミルク味やチョコ味(^^)あっさりしたフルーツ味の中、チョコやミルクのまったり感が嬉しいです♪

それから、ジャイアントコーン!チョコやナッツの豊富なトッピング、あっさりしていながらもコクあるバニラアイス、コーンはカリカリ食感のワッフル。ジャイアントコーンには魅力が満載(*^_^*)内側がチョコでコーティングされたおかげで湿らずに、ワッフルコーンのカリカリ感を楽しめるのがたまらない!

パナップ、パピコ、アイスの実、ジャイアントコーン。これらは全て、ミニセレシリーズの仲間♪ジャイアントコーンはミニセレになるとジャイアントじゃないのでは?と言う人もいそうですが、実際私もそう思いましたが、そこら辺は突っ込まないでおきましょう。

この他に、ミニセレだけの美味しさもたくさん!ミニセレシリーズに新商品が出ると、必ずチェックしています。量は少なくても、味は美味しいものが多いですよ(^^)

恐るべしタコ公園!